地域医療・先進医療を通じて社会に貢献するhomehome

クリニック紹介 ガン免疫治療 国際免疫研究会 小田グループ インフォメーション
診療科目 小田免疫バイオ研究所 出版・講演・論文 東洋医学研究 サイトマップ

クリニック紹介
小田クリニックの理念 ご挨拶 小田治範院長の横顔

■ 小田クリニックの理念
ガン 免疫療法/スペース
私たちは、『より最善の治療』を究極の目的に医療活動を続けていきます。 医療は日々進化しています。 大勢の患者様が癌をはじめ多くの病気と闘っている現実がある限り、私たち医師をはじめ、さまざまな課題に取り組む研究者たち、日々、患者様の看護に従事する看護師たちは、ひとりでも多くの患者様の命を守るために、治療や研究を続けていかなければなりません。 そのために、癌治療にかかわらず、医療現場にとって必要不可欠な患者様とのコミュニケーションを大切に、常に最新・最良の治療方法をご提供し、多くの人々の尊い命を守るために研鑽を続けていきます。 私たちは地域医療、先進医療を通じて社会に貢献します。 それが私たちの使命であると考えています。 
ガン 免疫療法/スペース
▲TOPへ戻る
ガン 免疫療法/スペース
■ ご挨拶
ガン 免疫療法/スペース
現代医学の進歩は驚異的で、その治癒力は目を見はるものがあります。 しかし、それによって病人が減少しているわけではなく、残念ながら、高齢化社会にともなって病人の数は増加しているのが現状です。 そんな、病人が増加している傾向に対してこれからの医療が考えることは、病気にかかってから治療を繰り返すだけではなく、むしろ、事前の予防方法を普及させながら治療効果をあげていくことです。 それが、私たち医療に携わるものの大切な使命であると考えております。 とくに、私は予防医学に重点をおいて医療活動に従事してきました。病人を出さないためにはどうすべきか。そんな医療活動を目指して、中国、韓国、日本で学んだ医学の知識を研鑽し、東洋医学、西洋医学の研究を重ね、今日まで、日々、あらゆる疾病の予防に努めてきました。 病気を減らすには普段からの心構えが大切です。 たとえば、多くの人たちが、日常生活の中で病気にかからないように常に心がけ、対応していくことが病気を減らすことにつながっていきます。 私は、社会生活のなかでいちばん基本となるものは、地位でも財力でもなく、その人の心身の健康にあると考えています。 つまり、心身の健康を大切にすることこそが生活の源を守る原動力であり、人間生活の根幹となるわけです。 この大切な基本を守りながら、ひとりでも多くの人たちが健康管理に心がけ、明るく健全で健康的な生活を営なまれるよう、心から願っています。 

院長 小田治範
   
▲TOPへ戻る
ガン 免疫療法/スペース
■ 小田治範院長の横顔
ガン 免疫療法/スペース
ガン 免疫療法/スペース ガン 免疫療法/院長写真 ガン 免疫療法/スペース 小田クリニック院長
小田 治範

昭和29年1月、中国吉林省生まれ。 吉林省延辺医学院、吉林医科大学を卒業の後、吉林省安図県第二病院外科に勤務。 その後、吉林医科大学生科学研究所で生化医学を中心に研究活動に専念。 さらに、研究視野を広めるために韓国のソウル中央大学医学部に進み、着実な研究実績をあげて同大学を卒業後、日本に帰国。 帰国後も、積極的に研究活動を続け、日本、韓国、中国の医師資格を得て、東洋医学、西洋医学の両面から疾病の予防、治療活動を積み重ね、同仁病院副院長を勤めた後、現在の小田クリニックを開院、院長として現在に至る。 帰国後は、東洋資源植物学会や日本東洋医学会、日本免疫学会、日本バイオセラピィ学会等で研究活動を続けながら、早くから予防医学の推進を提唱。 とくに、東洋医学とともに漢方処方、肝機能障害に対する医療の分野で優れた実績を残し、NK免疫臨床治療の分野では世界的な権威として活躍中。 現在、大きな社会問題になっている成人病、とくに、癌治療の最新医療施設である癌免疫研究所を開設し、臨床研究や高度先進医療等の狭い適用範囲にとらわれることなく最新の癌免疫治療法を提供するなどして、地域医療、最先端医療を実践。 また、中国語や韓国語、英語にも堪能で、異国で暮らす人々の悩みや相談にも気軽に応じる新宿の「赤ひげ先生」として敬愛され、地域医療を通じて社会に貢献する国際派の医師でもある。
▲TOPへ戻る
ガン 免疫療法/スペース
  Copyright©2004 ガン免疫療法の小田クリニック All Rights Reserved.  HOMEサイトマップ